デレステ攻略速報|アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージ攻略・まとめ速報

8,468PV

6月27日15:00より、ノーマルアイドルの自動移籍機能を追加しました!

ノーマルアイドルが所属した際に、自動で移籍を行う機能です。
ローカルガシャおよびシステム設定の、ノーマルアイドルの自動移籍設定からご利用ください。
※初めて所属じたノーマルアイドルには適用されません。

 

公式ツイッター

1001: 2015/06/29 00:38:58 ID:

  • Loadingこの記事をお気に入りに追加する
  • この記事をツイートする

只今、こんな記事が沢山読まれてるよ♪

コメント一覧(26)
  • No.
    1

    ありがたい


  • No.
    2

    よーーーーーーーーやく実装されたか


  • No.
    3

    つまり事務所に所属することもなく売り払われてしまうのか・・・便利とはいえ恐ろしや


    • No.
      3.1

      いや、初めて所属する子には適用されないから一回所属はするぞ。売りたくないならそのまま保持すればいい


    • No.
      3.2

      書類審査で不合格ってことにしておこう


    • No.
      3.3

      ゲーム的な内容を真面目に考えると大変だぞ
      既に事務所に所属していてファンも大勢ついてるのに、同じ内容のオーディション書類を何通も送って来るし、ライブすると同じアイドルが増えて、レッスンすると減るんだぞ


      • No.

        更にいうとオーディションが自費やからな


      • No.

        同じアイドルがライブしながら営業をするうえにルームにもいる


  • No.
    4

    ガチャの方はレベル1か10だから使い道ないから無条件で売れるし、ライブドロップはマスプラでラスト調整用のレベル20落ちる時があるから残しておきたいし、分けて判別できるのはありがたい。


  • No.
    5

    よーやくか
    遅くないかと感じはするけどやっぱありがてえな


  • No.
    6

    ローカルガシャが回しやすくなるわ


  • No.
    7

    よし次はファン数一定以下で残るようにもしてくれ!


  • No.
    8

    これ何年経っても意地でも実装しないから何か信念があるのかと思ってた


    • No.
      8.1

      モバではあったからなぁ
      なんかシステム的な理由があるのかと思ってた


  • No.
    9

    いざ実装されると、その、闇が深いな・・・


  • No.
    10

    ローカルガシャは非キャンペーン時のLV1ノーマルが完全にゴミだったからね…
    これは助かるわ


  • No.
    11

    嬉しい、嬉しいけどさらっと実装するんだったら初期の方からあっても良かったのでは…?


  • No.
    12

    いいねえ
    ただ自分はもうちょい育成が必要だから設定は見送りだわ
    なんだかんだで適当に育成する分には便利だし
    移籍するアイドルのレベルを設定できれば完璧だった
    流石にレベル1は即移籍したい


  • No.
    13

    とりあえずNやRのスタランをMaxまで上げたい派には、まだしばらくの間お預けの機能だな。
    私はR以下は全員スタラン上げ尽くしたので喜んで利用しました。


  • No.
    14

    やっと機能が実装されたか
    ちょっと遅すぎやしないかい?


  • No.
    15

    ずっと要望してた事がかなってよかった……こう言う地味なことでも改善してくれることに感謝


  • No.
    16

    みんなの要望ってこうだったの?
    俺はプレボの期限切れが移籍されることを望んでたんだが


  • No.
    17

    やれば実装できるのに何でこんなに時間かけたんだ
    2年前ぐらいから要望はしてたが


  • No.
    18

    なんで初期からないんだよって思うくらい、あって当たり前のシステムだったしな


  • No.
    19

    こういうことやってるオレには、使いにくい機能だ…


  • No.
    20

    これな


  • コメントを書く

    コメントを残す



    Optionally add an image (JPEG only)


    このページのトップヘ